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4月, 2011の投稿を表示しています

iPhone 4 white Release

今日はいよいよWhiteの発売日ですね!
iPad2と同時発売なのに、CPUが全然違うというのはあれですがw

実はデュアルコア搭載済みとかいうオチにも期待したいところです。

YouTubeのUIが進化

お風呂あがりにAppleTVでYouTubeを少しみることがあるけど
久しくPC版の画面を見てなかったら、いつの間にか進化してた!


若干、レイアウトが崩れてるのは気にしないとして
IncのアイコンでYJのマークまで入ってます。

個人的にはBloggerはPicasaやYouTubeとの連携をもっと強化して
PosterousとかTumblrをもう使ってられないと思えるくらい
進化しちゃっていいんじゃないかと思っちゃったりします。

Gelaskins for Google Nexus S

Androidナビゲーション

しばらくメイン端末がNexusSなのですが、
地味にAndroidの可愛さに惚れてます。今日は試しに車でGoogleナビ使ってみたら
少し古いDVDナビ以上のクオリティでビックリした!7インチGalaxy Tabを車載して
車についてるGPSのセンサーをつなげば
もう少し高精度なナビが実現できそう!いままではHDDナビが主流だったけど
最近はSSD版が増えてるみたいだし
準天頂衛星が本格稼働すれば
カーナビがタブレットに置き換わるのかな?メインでITSの研究してたときには
路車間通信や車車間通信のシステムを想定していたけど
もうネットワークがある前提で
スマートグリッドのインフラ構想を立てて良さそうな気がしてきた。ただ動くものだけに位置データだけは
正確に把握してマネジメントしないと
実際に使えるものにならないから
デバイステストとネットワークと両面からアプローチしていかないと。

オーロラが見えた空の旅

サンフランシスコからパリまで、オーロラが見えた空の旅を2分間に凝縮した動画
この動画がなかなか素敵☆彡
こんな感じにでもいいから、オーロラ見てみたいなぁ



30秒ごと合計2459枚の写真を撮影して編集ってのもまたすごいと思います。
定点観測ならぬ、世界の空窓から…って感じでしょうか。

きれいな夜景、オーロラ、満点の星空を撮りに出かけたぃ!@GW

無理のない節電方法

いまさらながらですが、早寝早起きが節電には効果的。
新年度からサマータイム制を導入し始めた企業もあるそうです!

早く起きて夜明けとともに起きて、朝日が上がる頃には家を出る。
日が沈む頃には家に帰り、あまり電気を使わないよう早めに寝る。
早く帰る分、外部のカンファレンスに参加して自分磨きもあり☆

■消費電力の高い機器はコンセントを抜く(テレビ・レンジ・デスクトップPC)
■節電モードのある機器は節電設定へ(冷蔵庫・LED照明)
■電気以外の製品でまかなえる物は極力他へ切り替え(電気エアコン→ガスヒーター)
■必要のない部分のブレーカーは落とす(冬季のエアコン用電源OFF)

電気の消費量的にはエアコン⇒テレビ⇒PC⇒照明なので
エアコンを消して1枚多く上に羽織るだけで
計画停電はしなくていいことになったりします。

そこでカギになるのが建物の断熱性能です。
我が家は防音断熱構造でさらに断熱塗装を施したので
塗装前よりも夏場は3℃ほど涼しく冬場は3℃ほど暖かくなりました。

これから夏場は断熱が肝心です。特に屋根。
屋根に断熱塗装するだけで屋内温度が3−5℃程下がるはずです。

エコポイントはそういう部分にも適用されていたそうなので
エアコンを新しくするのもありですが断熱を強化するのもありです。
3℃下がるだけでエアコンを使う時間も一気に下がります。

おそらくそれを全ての家庭が率先して実施すれば
夏場の20%消費電力削減は無理なく必ず実現できます^^;

ちょっぴり考えてみよう!みんな笑顔のECOライフスタイル!

EVのある未来展

電力が足りないと言われるこのご時世。
そこに登場した日産リーフ。




オール電化は確かに批判の矛先になるかもしれない。
ただEVは用途を間違えなければ電力を蓄える重要なツールとなる。

ある意味挑戦的な戦略ではあると思うが、
日産は堅実なスマートグリッドを実現しようとしているようにも思える。

主に夜間の余剰電力を活用して電気を蓄え日中に消費するライフスタイルで考えられ
日中のピーク時の電力はEVのバッテリーから供給する電力を使ってカバーするようだ。

ただ自動車用の急速充電器やバッテリー性能がまだ開発途上段階にあり
いきなりスマートグリッドを実現とは厳しいかもしれない。

しかしノートPC用のバッテリーを大量に搭載して実装してるTesla社など
既存の汎用電子部品の流用からも製品化は不可能ではない。

そのことから今後のスマートグリッドに関してまとめつつ
全く違った新しいエネルギーシステムについての研究を進めていきたいと思います。

従来からのメインテーマであるモバイルナビゲーションも
スマートコミュニティでの電力マネジメントも含めて
ECOモビリティの新しい世界を創造していきたい。

今回の展示会で分解と組み立てが披露されていた。


DIYでできるレベルの部品を使用していて 自作キットを行政や学校に販売する予定のようです。
いつかクルマも家電になる日が そう遠くない未来にくるのかもしれない。